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小室哲哉とKEIKO離婚で慰謝料はいくらになる?収入や資産状況は?

会見の小室哲哉

小室哲哉さんが、
くも膜下出血で倒れて現在も療養中と言われている妻のKEIKOさんとの
離婚を調停中であるみたいです。

小室哲哉さんはKEIKOさんの前にも、
元dosの吉田麻美さんとや元歌手の大谷香奈子さんとも離婚歴があり、

吉田麻美さんとの離婚の際には、
子供の養育費を含めたその多額の慰謝料も話題になりました。

今回のKEIKさんとの離婚では
一体慰謝料はいくらになると思われるのでしょうか?

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小室哲哉とKEIKO離婚で慰謝料はいくらになるのか?

小室哲哉さんとKEIKOさんのglobe全盛期の活躍を知っている層からは
悲痛のコメントが溢れています。

 

小室哲哉さんが慰謝料をKEIKOさんに払うとしたら、
一体いくら位になると考えられるでしょう。

実は、小室哲哉さんは、
前妻の吉田麻美さんと離婚する際には、
約7億円ほどの慰謝料を払ったと報道されていました。

ただ吉田麻美さん曰く、
これは一括で払われたものではなく、
月の養育費やマンションの賃貸料として分割に取り決められ、
その支払いもストップするようになってしまったそう。

ちょっと、一児の男性として無責任すぎる感じですね。

KEIKOさんとの離婚が成立したとしても、

今後一生KEIKOさんが安心して暮らしていけるような金額の提示は
するつもりがないのかもしれません。

現在は、双方ともに弁護士を立て、「婚姻費用分担請求調停事件」「夫婦関係調整調停事件」について調停が行われている。婚姻費用とは別居中の生活費などの費用を指すが、最初、小室氏側がKEIKO側に対して掲示した婚姻費用は「月額8万円」だった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00014887-bunshun-ent

 

婚姻費用が月8万円とは・・!

小室哲哉さんご自身の生活ぶりからしたら、
かなり少なすぎる金額なのではないでしょうか。

KEIKOさんが大分県の実家で暮らせているから良いものを、

東京で一人暮らしでしたら、
とても暮らしていけない金額ですよね。

恐らく、現在の離婚調停でも、
どれだけ安く済ませられるかを考えて
話し合いを進めていられるような気がします・・。

SNS上でも、批判の声が寄せられています。

慰謝料はどうやら世間が思うより少額になりそうですね・・。

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小室哲哉の現在の収入や資産状況は?

小室哲哉さんの現在の収入や資産状況ですが、

小室さんは毎年楽曲提供などの印税が入り、現在でも1億円以上の総収入があるにもかかわらず、税金や数千万円の経費などを差し引いた600万円台の収入を主張。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00014887-bunshun-ent

 

とありました。

小室哲哉さんは既に芸能界を引退しており、
経費に数千万円などかかるものなのでしょうか?

また、詐欺事件の際の借金の存在も主張しているらしいですが、
返済は利子のみ払って引き延ばしている状態らしいです。

小室哲哉さんご自身は家賃3桁のマンションに住み、
運転手まで雇っているらしいですから、

かなり経済的に潤っているはずですよね。

資産だって、相当にあるはずです。

なのに、年収600万円の主張とは・・。

KEIKOさんの看病に打ち込んでいたと思われていた小室哲哉さんですが、
実は「看病なんて何もしてしない」
KIEKOさんの実家側から反論されたりしています。

今回の離婚調停では、
是非、誠意ある対応を見せて欲しいですね。

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